宿泊施設 写真:Unsplash/Christopher Jolly

宿泊施設

慣れない環境で言葉を学ぶとき、自宅のように安心して生活できる環境がとても大切です。だからこそ、当インスティトゥートでは様々な宿泊モデルを提供しています。安価な二人部屋から広々としたアパートまで、当インスティトゥートのゲストハウスではすべて提供可能です。より高級な施設をお望みであれば、当インスティトゥートのパートナーホテルの魅力的な条件をご利用ください。もしくはホストファミリーや家主と一緒に滞在することもできます。

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ゲストハウス
パートナーホテル
ホストファミリーでの宿泊
場所によっては、二人部屋、個室およびアパートから選択することができます。設備はゲストハウスごとに少々異なりますが、通常以下の通りです:
  • シャワー/トイレ付きの部屋*
  • 共同キッチン
  • テレビ付き談話室
  • 洗濯機
  • インターネット/WiFi
  • タオルおよびリネン類
以下のコース開講地では、ゲストハウスでの宿泊施設を提供しています: A = アパート        EZ = 個室        TW = ツインルーム

*シュヴェービッシュ・ハルの部屋は、各階のシャワー/トイレを共有
  • ゲストハウス © Smartments
  • ゲストハウス 写真:Goethe-Institut/Thomas Koy
  • ゲストハウス 写真:Goethe-Institut
  • ゲストハウス 写真:Goethe-Institut/Thomas Koy
  • ゲストハウス 写真:Goethe-Institut
  • ゲストハウス 写真:Goethe-Institut/Thomas Koy
ドイツのいくつかのゲーテ・インスティトゥートでは、独占的なシティホテルとの特別契約条件を提供しています。ご希望に応じて、空室があれば特別条件で各インスティトゥート近辺のホテルルームを斡旋いたします。

以下のコース開講地でパートナーホテルをご紹介しています:
  • パートナーホテル
  • パートナーホテル © Hotel Chester Heidelberg
  • パートナーホテル © Hotel Chester Heidelberg
  • パートナーホテル © Colourbox
  • パートナーホテル © Colourbox/Dmitry Ersler Photography
  • パートナーホテル © Colourbox/Thanawat Wongsuwannathorn
受講生の方々に下宿での部屋を提供しています。家主と一緒に生活することは、ドイツの日常に直接触れる機会を与えてくれます。設備は下宿ごとに少々異なりますが、通常以下の通りです:
  • 共有キッチン
  • 共有バスルーム
  • リネン類とタオルの提供
  • 機能的な家具設備
  • 自炊
  • 洗濯機
  • 最終的な清掃
  • 近くの公共交通手段
以下のコース開講地では下宿の家主をご紹介しています:
  • ホストファミリーでの宿泊 写真:Goethe-Institut/Thomas Koy
  • ホストファミリーでの宿泊 写真:Goethe-Institut/Thomas Koy
  • ホストファミリーでの宿泊 写真:Goethe-Institut/Thomas Koy
  • ホストファミリーでの宿泊 写真:Goethe-Institut/Thomas Koy
  • ホストファミリーでの宿泊 写真:Goethe-Institut/Thomas Koy
  • ホストファミリーでの宿泊 写真:Goethe-Institut/Thomas Koy

食事

また各インスティトゥートでは、手頃な値段で食事のできるレストランをご案内しています。 大学街ではインスティトゥートの受講生として、大学の学食やカフェテリアで食事をすることもできます。

コースの場所 / コースタイプ 朝食 / 昼食
シュヴェービッシュ・ハル
ドイツ語インテンシヴ、16授業日
€ 120 / € 145
シュヴェービッシュ・ハル
​ドイツ語インテンシヴ、9授業日
€ 63 / € 77
シュヴェービッシュ・ハル
ドイツ語インテンシヴ 50プラス、10授業日
€ 70 / € 85
シュヴェービッシュ・ハル
​ドイツ語インテンシヴ + 実務研修、16授業日
€ 70 / € 85

 

保証金

ゲストハウスの部屋の場合には、保証金が必要になります。部屋が適切な状態に保たれている場合は、出発日に保証金を返金いたします。保証金の詳細については当インスティトゥートのウェブサイトをご覧ください。

バリアフリー

車椅子: 以下のインスティトゥートが車椅子へのバリアフリーとなっています: ドレスデンフランクフルトマンハイム-ハイデルベルクデュッセルドルフ はスポーツ用車椅子のみ対応しています。
視覚障害者: 以下のインスティトゥートは、視覚障害者の方に対応しています: ベルリンボンフランクフルトマンハイムシュヴェービッシュ・ハル

ペット

インスティトゥートや宿泊場所へのペットの持ち込みは禁止されています。盲導犬は例外となります。