お問合せとお申し込み

教室での授業風景 写真: 大阪ドイツ文化センター

お問合せとお申し込み

ゲーテ・インスティトゥートのドイツ語コースに関心をお持ちの方、あるいはご質問のある方は、お気軽に語学部事務所にご相談ください。

大阪ドイツ文化センター・語学部(京都教室)では、京都でのドイツ語コースについてご案内します。

火曜日 水曜日(登録受付日および休館期間を除く):  15:00 ~ 18:00
2017年10月 - 2018年2月の冬学期講座は以下の期間受け付けております。
受付日 受付時間
9月12日(火) 15:00-18:00
9月13日(水) 15:00-18:00
9月16日(土) 12:00-15:00
9月19日(火) 17:00-20:00
9月20日(水) 17:00-20:00


レベルチェック:
新規お申し込みの方、1年以上お休みされた方はレベルの確認が必要です。
以下のレベルチェック日時にご来館ください。
レベルチェックには30分―1時間ほどかかります。
但し以下の方はレベルチェックテストは不要です。

● 初めてドイツ語を学ぶ方
● 最近1年以内のゲーテ・インスティトゥートの受講証明を提示された方
● 最近1年以内のゲーテ・インスティトゥートの検定試験合格証を提示された方
 
時間
9月12日(火) 15:00-17:00
9月13日(水) 15:00-17:00
9月16日(土) 12:00-14:00
9月19日(火) 17:00-19:00
9月20日(水) 17:00-19:00
1. ご来館にてのお申込・ご登録

受講登録および受講料の納入のために登録受付期間中にご来館ください。
ながれ:受付
レベルチェック(現受講生・初心者は不要)・受講相談
受講登録
お支払い(クレジットカードは利用できませんので御了承ください)

2. メール・FAXでのお申込:
    以下の方はメール・FAXでのお申込が可能です
レベルチェックが不要な過去一年以内の受講生の方
入門コース及びA1.1コース希望の方

大阪語学部もしくは京都教室担当まで、以下の情報を添えてお申し込みください。

過去1年以内の受講生の方:
  1. お名前
  2. 受講していた/いるコース名
  3. 学生(受講生)番号
  4. ご希望のコース名、曜日・時間
  5. ご連絡先メールアドレス

入門コース及びA1.1コースご希望の方:
  1. お名前(漢字)
  2. お名前(アルファべット)
  3. ご住所(+郵便番号)
  4. 生年月日
  5. ご出生地(都道府県名)
  6. ご希望のコース名、曜日・時間
  7. お電話番号
  8. ご連絡先メールアドレス
お申し込みの確認とお支払い方法をご案内いたします。

大阪語学部:
deutsch@osaka.goethe.org

Fax: 06-6440-5901

京都教室担当:
noriko.nishioka@osaka.goethe.org


学生割引のあるクラスでは、登録申し込みの際に、期間内に有効な学生証をご提示いただけた場合に限り、
学生料金が適用されます。メールでのお申込の場合は、学生証のコピーか写真を添付ください。

初めてゲーテ・インスティトゥートのドイツ語講座を受講する方は、受講料とともに入学金として5000円を別途お支払いいただきます。

日本およびドイツのGoethe-Institutの受講経験者は、その旨が確認できる書類を提示してください。その場合に入学金が免除されます。

レベルチェックは事前にお電話かメールにてご予約ください。登録日には、受講料および入学金*は一括現金でお支払いください。
学生割引**もこの時点で申請してください。
註*/**:受講料の項をご参照ください。
初心者でない方は、申込前にレベルチェックテストが必要になります。レベルチェックテストが必要な方は語学部まで事前にご予約ください。
大阪・京都教室どちらのコースもご登録いただけます。
お申し込みの前に必ずお読みください
1. 受講対象者/授業条件

1.1.ドイツ語講座の受講は、原則として16歳以上の方を対象とします。16歳未満の受講希望は、語学部にご相談ください。なお、18歳未満の方には、保護者の同意書を提出していただくことがあります。
1.2. 各クラスの最大定員は18名です。クラスによっては、それ以下で締め切る場合もあります。
1.3. 授業は、特別な場合を除いて、全てドイツ語で行なわれます。

2. 受講のお申し込み
2.1. 受講のお申し込み/受講登録は代理の方でも可能です。受講登録の際には、ご本人または代理の方の署名をいただきます。
2.2. 初めて受講する方で、既にドイツ語学習経験のある方には、受講クラスを確定する前に、レベル判定テストを受けていただきます。ただし、次の方々には、レベル判定テストが免除されます。 ほとんどドイツ語会話学習経験のない初心者クラス希望者
 最近1年以内のGoethe-Institutの検定試験合格証を提示された方
 最近1年以内のGoethe-Institutのドイツ語講座受講証を提示された方
2.3.パンフレットやホームページ上に発表された事項は、やむを得ず変更になることがあります。 受講希望者が極端に少ないクラスは、開講中止になることがあります。また、クラスの分割や時間・講師など一部変更が行なわれることがあります。

3. 受講費用
3.1. 受講登録/申し込みの当日にクラスを確定し、受講料を一括で納入してください。
3.2.使用教科書が指示されているクラスの受講者には、受講登録の際に購入についてご案内します。特に教材費を含むと明記がある場合を除き、受講料には、教科書代は含まれていません。
3.3. 初めてドイツ文化センターのドイツ語講座を受講する方は、最初の受講登録の際に、受講料とともに、入学金として5000円をお支払いください。
日本およびドイツ国内のGoethe-Institutの受講経験者は、その旨が確認できる書類を登録の際に提示していただければ、入学金が免除されます。
3.4. 正規学期の64時限の普通コースなど、その旨が明記された一部のクラスでは、学生のための割引制度があります。この制度を利用する場合は、必ず受講登録の際に、受講期間中に有効な学生証を提示してください。
3.5. 申し込まれたクラスが成立しなかった場合、受講料および同時に納入された入学金を、全額返却します。

4. クラス変更
4.1. 学期の途中でクラス変更を希望される場合は、語学部にご相談ください。クラスのレベルや空席状況によっては、ご希望に応じられないことがあります。
4.2. 授業時間数および受講料の異なるクラスの間で変更が認められた場合は、その差額をお支払いいただくか、または返金させていただきます。
4.3.受講クラス変更など、諸手続の際には、該当クラスの受講証を必ずご持参ください。

5. 受講の取り消し/受講料の返金
5.1. 受講申し込みの取り消しは、その講座開講期間開始の、土日祝日を除く5日前までに(メール・FAX可)申し出てください。この規定期日内に申し出られた方には、納入された受講料から5000円を差し引いた金額を返金します。この場合、入学金は返金しません。
5.2. この期日を過ぎて、実際のクラス授業開始前日(事務時間内)までに受講の中止を申し出た場合、納入された受講料から、5000円を最低限度として、20%(100円未満四捨五入)相当額を引いた金額を返金します。入学金は返金しません。
5.3.授業開始後に受講を中止される場合、中止を申し出た日以降の授業時間数に相当する受講料金から、5000円を最低限度として、20%(100円未満四捨五入)相当額を引いた金額を返金します。入学金は返金しません。
5.4. 受講の取り消し・受講料の返金の際には、クラスの受講証を必ずご返却ください。

6. 欠席の取り扱い
6.1. 受講者個人の理由で欠席した場合、その授業分を他のクラスの受講に振り替える権利は認められていません。
6.2. 医師の証明をともなう長期の病気欠席に対しては、次学期への受講料の繰り越しが認められる場合があります。

7. Goethe-Institutの責任
7.1. 講師の急病などでやむを得ず休講になる場合があります。その場合は、何らかの形で補講が行なわれます。
しかし、当センター・Goethe-Institutおよびその職員の責任範囲を超える、天災や事故・交通機関のストライキなど、不可抗力によって休講になった場合は、補講のお約束はできません。
7.2.他の受講者や講師に対する明らかな迷惑行為や、授業その他本校の運営に対する妨害行為が見受けられる場合、ドイツ文化センターは、その受講者に対し、コース開始の前後を問わず、契約解除その他の必要な処置を取ることあります。

台風に関するドイツ語授業の取り扱いについて

※本日9月17日(日)大阪市に暴風警報が発令されておりますので、レベルチェックは以下の時間帯に変更となります。
14時-17時 → 12時ー14時
安全に充分ご配慮ください。本日お越しになれない方は後日、個別にレベルチェックをご予約いただけます。

授業開始の2時間前に大阪市に≪特別警報≫及び≪暴風警報≫が発令された場合には、大阪教室の授業及び試験の実施を取り止めます。
授業開始の2時間前に京都市に≪特別警報≫及び≪暴風警報≫が発令された場合には、京都教室の授業及び試験の実施を取り止めます。
この判断は、授業及び試験開始の2時間前とします。
台風など不可抗力に起因する休講に対しては、原則として補講はありませんので、ご了承ください。ただし、1学期中にこのような休講が重なった場合は、館長の判断で可能な限り善処します。