トーク Creators@Kamogawa

ドイツアートBar
座談会 『PARASOPHIA クロスレビュー』

Flyer: Creators@Kamogawa (28.03.2015) Photo: Jan Klopfleisch Creators@Kamogawaは、日本とドイツのクリエイターが、Barのようなくつろいだ雰囲気で、アートを語り合うイベントシリーズです。
 
今回のテーマは、『PARASOPHIAクロスレビュー』。京都では、今年3月7日~5月10日まで開催される初めての大規模な現代芸術の国際展「PARASOPHIA:京都国際現代芸術祭2015」に、大きな期待が高まっています。1月中旬~4月中旬までヴィラ鴨川に滞在中のドイツ人芸術家4人は、京都の国際展を見て何を思うのか? ヴェネチア、台北、あいちなど国内外の国際展のキュレーションも手掛ける写真家の港 千尋氏や、関西のアートシーンの変遷をつぶさに見てきたアートプロデューサーの原 久子氏をゲストに迎え、外野席から自由奔放なトークを繰り広げます。
 
座談会の後は、館内のドイツカフェ「カフェ・ミュラー」にて、ドイツビールやおつまみを片手に交流をお楽しみください。

参加者:
クリス・ビアル(美術作家) 
ミヒャエル・ハンスマイヤー(建築家)
ヤン・クロップフライシュ(美術作家)
ゲジーネ・シュミット(劇作家、ドラマトゥルク)
港 千尋(写真家、あいちトリエンナーレ2016芸術監督)
原 久子(アートプロデューサー)
小崎 哲哉(司会、構成)

チラシ: Creators@Kamogawa 表 (2015年3月28日)
チラシ: Creators@Kamogawa 裏 (2015年3月28日)

Chris Bierl Michael Hansmeyer Jan Klopfleisch Gesine Schmidt
港千尋 原久子 Photo: 小崎 哲哉

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