2015年2月26日(木)~3月8日(日)
ダンス・ゼミ&ラボ Vol. 3
MAMAZAをゲストに迎えて
公開ゼミ、公開対話、ショーイング|未来のダンスのためのスカラシップ
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会場: 京都造形芸術大学内 教室、Studio21
- 言語 日英通訳付き
- 料金 入場無料
京都造形芸術大学舞台芸術研究センターが2013年に開始した3ヵ年計画「ダンスゼミ&ラボ」の最終回となる2015年、ドイツ文化センターではフランクフルトを拠点に活躍するダンス集団MAMAZAを招待します。
MAMAZAは、フランクフルトのフォーサイス・カンパニーで知り合った3人のダンサーが集まって創設したダンス集団で、今回はファブリス・マズリアとマイ・ツァリー、そして彼らと活動を共にする振付家でダンサーのロベルタ・モスカが加わって、ダンスワークショップ(=「ラボ」)を実施します。
それと並行して、一般の方むけのプログラムとして、多様な講師を招いての公開ゼミや公開対話も実施されます。このように双方が補完するプログラムにより、身体と批評、その社会的発信というテーマの下、あらたなダンスの地平を開く一歩を探ります。
最終日には、参加ダンサー&コレオグラファーによる公開プレゼンテーションがあります。
京都造形芸術大学舞台芸術研究センター
MAMAZAは、フランクフルトのフォーサイス・カンパニーで知り合った3人のダンサーが集まって創設したダンス集団で、今回はファブリス・マズリアとマイ・ツァリー、そして彼らと活動を共にする振付家でダンサーのロベルタ・モスカが加わって、ダンスワークショップ(=「ラボ」)を実施します。
それと並行して、一般の方むけのプログラムとして、多様な講師を招いての公開ゼミや公開対話も実施されます。このように双方が補完するプログラムにより、身体と批評、その社会的発信というテーマの下、あらたなダンスの地平を開く一歩を探ります。
最終日には、参加ダンサー&コレオグラファーによる公開プレゼンテーションがあります。
京都造形芸術大学舞台芸術研究センター