レジデンスプログラム

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Villa Kamogawa

ゲーテ・インスティトゥートは、ヴィラ鴨川にドイツの芸術家を3ヶ月間招聘し、日本に滞在しながら創作活動を行う機会を提供します。毎年12件の助成を行います。

招聘アーティスト

その後の活躍

レジデント助成
 

芸術家の居るところに、アートが息づく

京都滞在により、アーティストはインスピレーションを得て、芸術性を新たに方向づけていきます。来日して日本の文化シーンと直接交流を図る中、新たなプロジェクトを展開し、日本の文化機関や芸術家との持続可能な関係を築き深めることができます。これにより、ドイツのアーティストと日本の文化シーンの双方に豊かな実りをもたらす、異文化間の対話が広がります。

レジデント助成と応募選考に関する詳細は、こちらからご覧いただけます。
レジデント助成に関する詳細

公募

2020年のレジント助成への公募受付は、終了いたしました。現在、レジデント助成に応募することはできません。

レジデント助成に興味をお持ちですか?「ヴィラ鴨川レジデンスプログラム」のニュースレターでは、レジデント助成への応募者に向け、ヴィラ鴨川のレジデンスプログラムに関する情報をお送りします。言語はドイツ語のみです。

招聘アーティスト

2019年の招聘アーティスト一覧は、青色部分をクリックしてご覧ください。 2019年招聘アーティスト一覧

2019年5月9日~8月6日の3ヶ月間は、以下の4組がヴィラ鴨川に滞在します。

最新情報

催し物 © ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川

催し物

ヴィラ鴨川と滞在アーティストのイベント情報はこちらから。

鴨川 © ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川

ヴィラ鴨川のブログ

ヴィラ鴨川の活動や催し物、レジデントの暮らしをテーマに綴ります。

招聘アーティスト用アパートメントとアトリエ © 株式会社 エスエス大阪 / 内山雅人

その後の活躍

京都での滞在を終えた後のアーティストが、どんな活躍をしているのか、ぜひお読みください。

Goethe-Institut Prag , Künstlerischer Umbau; Künstler Heike Weber 写真: Tomáš Souček

ゲーテ・インスティトゥートのレジデンスプログラム

„新たな視点への空間“ -世界各地のレジデンスプログラムに関する情報