2008年5月9日(金)
E-Motion: 2nd ID
インターナショナルダンスフェスティバル|第7回日本ヨーロッパ文化交流ディ
„DANCE FEVER. European Urban Dance Meets Osaka“
ゲスト公演
-
料金
入場料1500円
ドイツ文化センターでの前売り1000円
在阪ヨーロッパ・インスティテュートと大阪国際交流センターは在京EU代表部の支援を得てインターナショナルダンスフェスティバルを開催します:
18.30 – 『2nd ID』 - E-Motion/ドイツ
– 『0 (...) と永遠のあいだ』 – トマ・デュシャトレ・カンパニー/フランス
– 休憩
20.30 – 『Solo 2』 – ブロダス、カタルーニャ/スペイン
– 『Milkshake Impro』 , バル・モデルネ、/フランダース・ベルギー
– パーティ終了は22時半ごろを予定
DANCE FEVER ではヨーロッパの若いダンスシーンの最新トレンドを紹介し、フェスティバルのクライマックスにはバル・モデルネの見本を真似しつつ観客の皆さんもステージに上がっていただけます。
ドイツ出身のコラボレーショングループ 『E-Motion』メンバー6人はフェスティバルのオープニングを飾る。彼らの作品「セカンドID」では、もう一つのアイデンティティー探しに身を投じるのだ。それらは、彼らのルーツ、多様な文化背景に根ざし、それぞれのダンサーの中に刻み込まれている。ヒップホップは彼らの共通の日常であり、生きる姿である。それは若者文化のダンススタイルにとどまらない。愛や怒り、他者との対話といった人間の根本に関わるテーマを、自分自身の個性をもって表現するための芸術の一つなのだ。ステージではヒップホップのすばやく、見事にそして精密なダンスが新しい動きの言葉へ、明日のダンススタイルへと溶け合っていく。
ダンス及び振付: タカオ・ババ、アンドレア・ベーゲ、ニラン・チャンタボァジーことリル・ロック、ナディア・エスペリトゥ、カディア・メミスことアミゴ、ベニ―・キモト
ドラマトゥルグ: セレスティーン ヘナマン
ビデオ: フィリップ・ブスマン
照明: ホルスト・ミューレンベルガー
マネージメント及び製作主任: ヨアヒム・ゴールトシュミット
製作協力: タンツハウスNRW(デュッセルドルフ)、キュンストラーハウス・ムーゾントゥルム(フランクフルト)
5月10日~13日にE-Motionメンバー全員による『ヒップホップ&コンテンポラリーダンス』の ワークショップ をスタジオ・ダンスボックスにておこないます。
18.30 – 『2nd ID』 - E-Motion/ドイツ
– 『0 (...) と永遠のあいだ』 – トマ・デュシャトレ・カンパニー/フランス
– 休憩
20.30 – 『Solo 2』 – ブロダス、カタルーニャ/スペイン
– 『Milkshake Impro』 , バル・モデルネ、/フランダース・ベルギー
– パーティ終了は22時半ごろを予定
DANCE FEVER ではヨーロッパの若いダンスシーンの最新トレンドを紹介し、フェスティバルのクライマックスにはバル・モデルネの見本を真似しつつ観客の皆さんもステージに上がっていただけます。
ドイツ出身のコラボレーショングループ 『E-Motion』メンバー6人はフェスティバルのオープニングを飾る。彼らの作品「セカンドID」では、もう一つのアイデンティティー探しに身を投じるのだ。それらは、彼らのルーツ、多様な文化背景に根ざし、それぞれのダンサーの中に刻み込まれている。ヒップホップは彼らの共通の日常であり、生きる姿である。それは若者文化のダンススタイルにとどまらない。愛や怒り、他者との対話といった人間の根本に関わるテーマを、自分自身の個性をもって表現するための芸術の一つなのだ。ステージではヒップホップのすばやく、見事にそして精密なダンスが新しい動きの言葉へ、明日のダンススタイルへと溶け合っていく。
ダンス及び振付: タカオ・ババ、アンドレア・ベーゲ、ニラン・チャンタボァジーことリル・ロック、ナディア・エスペリトゥ、カディア・メミスことアミゴ、ベニ―・キモト
ドラマトゥルグ: セレスティーン ヘナマン
ビデオ: フィリップ・ブスマン
照明: ホルスト・ミューレンベルガー
マネージメント及び製作主任: ヨアヒム・ゴールトシュミット
製作協力: タンツハウスNRW(デュッセルドルフ)、キュンストラーハウス・ムーゾントゥルム(フランクフルト)
5月10日~13日にE-Motionメンバー全員による『ヒップホップ&コンテンポラリーダンス』の ワークショップ をスタジオ・ダンスボックスにておこないます。