|
19:00-20:00
ドイツの最新音楽事情
講演|
-
ゲーテ・インスティトゥート東京 、207・209教室
- 言語 ドイツ語
- 料金 入場無料、事前にお申し込みください
デトモルト音楽大学のマティアス・シュレーダー氏が、「ドイツの最新音楽事情」について講演ならびにワークショップをおこないます。ドイツの重要な作曲家に焦点をあて、関連のある町や有名なオーケストラ、音楽大学について
クイズをまじえながら、話を進めます。
このワークショップは、東京ドイツ文化センターで2018年4月から開講予定の特別コース「ドイツの作曲家たち-その生涯と書簡」(水曜19:15-20:45) の補足としても最適です。
マティアス・シュレーダー氏のプロフィール:
音楽家、文化マネージャー、ジャーナリスト。「Pindakaas Saxophon Quartetts」のメンバーとして30年来、ヨーロッパで子どもと室内楽のコンサートをおこなってきています。シュレーダー氏は歴史学、新聞学、コミュニケーション学を学び、ベルテルスマン基金の奨学金を受けました。
音楽評論家としても活躍しており、音楽コンテストの主催、クラシックCDラベルのプロダクションにも関わっています。シュレーダー氏はシュタインフルトのコンサートギャラリー・バグノの芸術責任者で、デトモルト音楽大学の音楽マネージメント教授でもあります。
クイズをまじえながら、話を進めます。
このワークショップは、東京ドイツ文化センターで2018年4月から開講予定の特別コース「ドイツの作曲家たち-その生涯と書簡」(水曜19:15-20:45) の補足としても最適です。
マティアス・シュレーダー氏のプロフィール:
音楽家、文化マネージャー、ジャーナリスト。「Pindakaas Saxophon Quartetts」のメンバーとして30年来、ヨーロッパで子どもと室内楽のコンサートをおこなってきています。シュレーダー氏は歴史学、新聞学、コミュニケーション学を学び、ベルテルスマン基金の奨学金を受けました。
音楽評論家としても活躍しており、音楽コンテストの主催、クラシックCDラベルのプロダクションにも関わっています。シュレーダー氏はシュタインフルトのコンサートギャラリー・バグノの芸術責任者で、デトモルト音楽大学の音楽マネージメント教授でもあります。