|
18:20-20:30
ナイト・セッション「映像×建築」:解釈行為としての創造
インスタレーション&トーク
-
京都工芸繊維大学, 3号館2階0321教室(インスタレーションはエントランス)
- 料金 入場無料
ヴィラ鴨川に滞在中の美術家、ニカ・ラディッチが、京都工芸繊維大学Kyoto Design Labのシンポジウムの枠組みで、新たに制作した映像作品を紹介します。
同大学3号館は、1930年に竣工した歴史的な建造物です。その建築プロセス等を収めた16 mmフィルムをイメージソースとして、3号館を主題に制作されたインスタレーションが、同館エントランスにて展開されます。展示と並行して、ラディッチはトークセッションにも参加します。
KYOTO Design Lab国際ラウンド・テーブル&ナイト・セッション
「批判力のあるキュレーション × 解釈行為としての創造」
同大学3号館は、1930年に竣工した歴史的な建造物です。その建築プロセス等を収めた16 mmフィルムをイメージソースとして、3号館を主題に制作されたインスタレーションが、同館エントランスにて展開されます。展示と並行して、ラディッチはトークセッションにも参加します。
KYOTO Design Lab国際ラウンド・テーブル&ナイト・セッション
「批判力のあるキュレーション × 解釈行為としての創造」