2020年11月21日(土)~23日(月・祝)
バウハウス100年映画祭 at 京都文化博物館
映画祭
-
京都文化博物館3階フィルムシアター
-
料金
一般1500円、
学生・シニア(60歳以上)1200円ほか
※詳細はチラシをご覧ください。
バウハウスを大型スクリーンで体験しよう。『バウハウス100年映画祭』としてバウハウスに関する7本の映画が京都文化博物館で上映されます。また特別プログラムとして、講師を迎えたアフタートークやワークショップも開催されます。詳細は以下チラシをご確認ください。
2019年に100周年を迎えたバウハウスをテーマとしたドキュメンタリー映画をラインアップした映画祭。バウハウスの主要人物を複数取り上げ、その創作方針や彼らの残した作品に焦点を当てる。バウハウスの芸術的または社会政治的アジェンダを幅広い視点から紹介しつつ、同時に、1933年のナチスの政権掌握後、バウハウスのメンバーが歩んだ困難な道を辿っていく。
男性中心だったバウハウスの主要人物に対し、『バウハウスの女性たち』では、表面的には男女平等を標榜していたバウハウスにおいて、女性たちが自分たちの活動を認めてもらうための闘いと工夫について、これまでほとんど知られていなかった事実に光を当てる。
プログラムA 『バウハウス 原形と神話』
プログラムB 『バウハウス・スピリット』、『バウハウスの女性たち』
プログラムC 『ミース・オン・シーン』、『ファグス-グロピウスと近代建築の胎動』
プログラムD 『マックス・ビル-絶対的な視点』
プログラムE 『ニュー・バウハウス』
上映スケジュール
11/21(土)10:30〈Eプロ〉/13:00〈Bプロ+トーク〉/16:00〈Aプロ〉/18:15〈Dプロ〉
11/22(日)10:30〈Cプロ〉/13:00〈Eプロ〉/15:30〈Bプロ〉/17:40〈Aプロ〉
11/23(月・祝)10:30〈Aプロ〉/13:00〈Cプロ〉/15:30〈Eプロ〉
男性中心だったバウハウスの主要人物に対し、『バウハウスの女性たち』では、表面的には男女平等を標榜していたバウハウスにおいて、女性たちが自分たちの活動を認めてもらうための闘いと工夫について、これまでほとんど知られていなかった事実に光を当てる。
プログラムA 『バウハウス 原形と神話』
プログラムB 『バウハウス・スピリット』、『バウハウスの女性たち』
プログラムC 『ミース・オン・シーン』、『ファグス-グロピウスと近代建築の胎動』
プログラムD 『マックス・ビル-絶対的な視点』
プログラムE 『ニュー・バウハウス』
上映スケジュール
11/21(土)10:30〈Eプロ〉/13:00〈Bプロ+トーク〉/16:00〈Aプロ〉/18:15〈Dプロ〉
11/22(日)10:30〈Cプロ〉/13:00〈Eプロ〉/15:30〈Bプロ〉/17:40〈Aプロ〉
11/23(月・祝)10:30〈Aプロ〉/13:00〈Cプロ〉/15:30〈Eプロ〉
関連リンク
会場
京都文化博物館3階フィルムシアター
京都市中京区三条高倉
Japan
京都市中京区三条高倉
Japan
会場
京都文化博物館3階フィルムシアター
京都市中京区三条高倉
Japan
京都市中京区三条高倉
Japan