2022年10月13日(木)&14日(金)18時~20時
森田かずよ トークセッション
トークセッション|KYOTO EXPERIMENT 2022 提携プログラム
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ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川 / ZOOMウェビナー, 京都
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料金
参加無料、事前申し込み可能
申込み・問合せ:
ゲーテ・インスティトゥート大阪・京都 文化部(西村)
miyuki.nihsimura@goethe.de
TEL: 075-741-2188
NPO法人ダンスボックス
kyosei.db@gmail.com
TEL: 078-646-7044
予約フォーム - シリーズの一部: A Gathering in a better world with Mi-Mi-Bi from Dance Box「feel & LIFE … 」
A Gathering in a better world with Mi-Mi-Bi from Dance Box
「feel & LIFE … 」
障がいのあるアーティストが、今どのようなことを考え、どんな活動をしているのか。森田自身がゆっくり話を聞いてみたかったという人たちをゲストに迎えて語り合います。
①「トークセッション 国内ゲスト版」 ★
日時:2022年10月13日(木)18:00 – 20:00
会場:大ホール&ZOOMウェビナー パスコード:Morita@01
ゲスト:大橋弘枝 (俳優・演出家・プロデューサー)、
石田智哉(映画『へんしんっ!』監督、現代心理学研究科映像身体学専攻修士課程 卒)
日本語のみ、手話通訳つき
②「トークセッション 海外ゲスト版」
日時:2022年10月14日(金)18:00 – 20:00
ZOOMウェビナーのみ パスコード:Morita@02
ゲスト:ヘンドリク・クヴァスト Hendrik Quast (パフォーマンスアーティスト、ヴィラ鴨川滞在アーティスト)
アナ・ミュルター Anna Mülter(フェスティバル・シアターフォーメン芸術監督)
パトリツィア・クバネク Patrizia Kubanek(障がい者のセクシュアルカウンセラー、パフォーマー)
※★マークのプログラムは予約優先です。事前申し込みなしでもご参加いただけますが、定員に達した場合は、入場をお断りするか、見学になる可能性があります。
森田かずよ
ダンサー・俳優。「二分脊椎症・側湾症」を持って生まれ、18歳より表現の世界へ。「Performance For All People.CONVEY」主宰。国内外の多数の公演に出演し、TVなどメディア出演も多数。東京2020パラリンピック開会式出演。神戸大学人間発達環境学研究科修士学位取得。
パトリツィア・クバネク (Patrizia Kubanek)
ケルンで心理学を学び、障がい者・健常者のセクシャルカウンセラーとして活動。自身も障がいを持ち、プライベートヘルパーと生活する一方で、2016年にはパートナーとともにプライベートヘルパーサービス会社を設立。2011年からは、パフォーマンス集団dorisdeanのメンバーとして、パフォーマンスへの参加や創作を行っている。2021年からは、Sommerblutフェスティバルのプログラム、第3回インクルージョン文化デーなどのイベントでの司会や、障がいを持つ人のパートナー探しを追うデート・ドキュメンタリー番組「Besonders Verliebt」(VOX)で恋愛アドバイザーも務めている。コンサルタント、講演、イベント司会に加えて、障がいや介助、性、多様性、インクルージョンをテーマにしたワークショップの講師としても活動している。
Anna Mülter © Katrin Ribbe
アナ・ミュルター (Anna Mülter)
2020年9月からハノーファーとブラウンシュヴァイクで開催される国際フェスティバル、Theaterformenの芸術監督を務めるシアターキュレーター。2014年から2020年までベルリンのTanztageをキュレーションし、ゾフィーエンゼーレのダンスプログラムとテーマ別フェスティバルの共同責任者も兼任。2016年から2019年まではtanzhaus nrwのドラマトゥルグ、それ以前は、2014年にマンハイムで開催された国際舞台芸術フェスティバルTheater der Weltの芸術監督を務めた。2003年から2012年までは、ベルリンのヘッベル・アム・ウーファー(HAU)に勤務していた。
「feel & LIFE … 」
障がいのあるアーティストが、今どのようなことを考え、どんな活動をしているのか。森田自身がゆっくり話を聞いてみたかったという人たちをゲストに迎えて語り合います。
①「トークセッション 国内ゲスト版」 ★
日時:2022年10月13日(木)18:00 – 20:00
会場:大ホール&ZOOMウェビナー パスコード:Morita@01
ゲスト:大橋弘枝 (俳優・演出家・プロデューサー)、
石田智哉(映画『へんしんっ!』監督、現代心理学研究科映像身体学専攻修士課程 卒)
日本語のみ、手話通訳つき
②「トークセッション 海外ゲスト版」
日時:2022年10月14日(金)18:00 – 20:00
ZOOMウェビナーのみ パスコード:Morita@02
ゲスト:ヘンドリク・クヴァスト Hendrik Quast (パフォーマンスアーティスト、ヴィラ鴨川滞在アーティスト)
アナ・ミュルター Anna Mülter(フェスティバル・シアターフォーメン芸術監督)
パトリツィア・クバネク Patrizia Kubanek(障がい者のセクシュアルカウンセラー、パフォーマー)
※★マークのプログラムは予約優先です。事前申し込みなしでもご参加いただけますが、定員に達した場合は、入場をお断りするか、見学になる可能性があります。
森田かずよ
ダンサー・俳優。「二分脊椎症・側湾症」を持って生まれ、18歳より表現の世界へ。「Performance For All People.CONVEY」主宰。国内外の多数の公演に出演し、TVなどメディア出演も多数。東京2020パラリンピック開会式出演。神戸大学人間発達環境学研究科修士学位取得。
パトリツィア・クバネク (Patrizia Kubanek)
ケルンで心理学を学び、障がい者・健常者のセクシャルカウンセラーとして活動。自身も障がいを持ち、プライベートヘルパーと生活する一方で、2016年にはパートナーとともにプライベートヘルパーサービス会社を設立。2011年からは、パフォーマンス集団dorisdeanのメンバーとして、パフォーマンスへの参加や創作を行っている。2021年からは、Sommerblutフェスティバルのプログラム、第3回インクルージョン文化デーなどのイベントでの司会や、障がいを持つ人のパートナー探しを追うデート・ドキュメンタリー番組「Besonders Verliebt」(VOX)で恋愛アドバイザーも務めている。コンサルタント、講演、イベント司会に加えて、障がいや介助、性、多様性、インクルージョンをテーマにしたワークショップの講師としても活動している。
Anna Mülter © Katrin Ribbe
アナ・ミュルター (Anna Mülter)2020年9月からハノーファーとブラウンシュヴァイクで開催される国際フェスティバル、Theaterformenの芸術監督を務めるシアターキュレーター。2014年から2020年までベルリンのTanztageをキュレーションし、ゾフィーエンゼーレのダンスプログラムとテーマ別フェスティバルの共同責任者も兼任。2016年から2019年まではtanzhaus nrwのドラマトゥルグ、それ以前は、2014年にマンハイムで開催された国際舞台芸術フェスティバルTheater der Weltの芸術監督を務めた。2003年から2012年までは、ベルリンのヘッベル・アム・ウーファー(HAU)に勤務していた。
関連リンク
会場
ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川 / ZOOMウェビナー
京都市左京区吉田河原町19-3
606-8305 京都
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606-8305 京都
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ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川 / ZOOMウェビナー
京都市左京区吉田河原町19-3
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