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12:00-17:30
Dwelling on Uncertain Ground: Essayistic Encounters between Fact and Fiction
展示|KG+ / KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2026
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ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川, 京都
- 料金 入場無料
ドイツの写真家ファビアン・ハマール(Fabian Hammerl)とデンマークのキュレータークリストファー・サンド=イヴァセン(Christopher Sand-Iversen、SixtyEight Art Institute)、スタッファン・ボイエ・アフ・ゲナス(Staffan Boijeaf Gennäs)がキュレーションを手がけるこの国際的な展覧会プロジェクトでは、写真と映像におけるエッセイ的なアプローチを探求します。ドキュメンテーションとフィクションの境界の流動性、文化的アイデンティティ、多視点性、そして記憶、知覚、真実の複雑な関係性に迫ります。
ドイツ、デンマーク、中国のアーティストによる写真・映像作品に加え、フォトブック・ライブラリーやキュレーターたちのアーカイブからの映像作品の上映を行います。また、ドイツ人アーティスト、ヤコブ・ジン(NNIS)による特別ライブパフォーマンスも予定しています。
出展アーティスト:陳川端(Chen Chuanduan)、カタリーナ・デュヴェ(Katharina Duve)、ティナ・エンホフ(Tina Enghoff)、ファビアン・ハマール(Fabian Hammerl)、ユリア・メイネルツェン(Julia Mejnertsen)、カルステン・ラーベ(Carsten Rabe)、ヤコブ・ジン(Jakob Sinn)
フォトブックの展示:サイモン・ブルグナー(Simon Brugner)、ユキ・ユンゲスブルート(Yuki Jungesblut)、ケヴィン・マルコム(Kevin Malcolm)、イヌーテック・ストルヒ(Inuuteq Storch)ほか
ドイツ、デンマーク、中国のアーティストによる写真・映像作品に加え、フォトブック・ライブラリーやキュレーターたちのアーカイブからの映像作品の上映を行います。また、ドイツ人アーティスト、ヤコブ・ジン(NNIS)による特別ライブパフォーマンスも予定しています。
出展アーティスト:陳川端(Chen Chuanduan)、カタリーナ・デュヴェ(Katharina Duve)、ティナ・エンホフ(Tina Enghoff)、ファビアン・ハマール(Fabian Hammerl)、ユリア・メイネルツェン(Julia Mejnertsen)、カルステン・ラーベ(Carsten Rabe)、ヤコブ・ジン(Jakob Sinn)
フォトブックの展示:サイモン・ブルグナー(Simon Brugner)、ユキ・ユンゲスブルート(Yuki Jungesblut)、ケヴィン・マルコム(Kevin Malcolm)、イヌーテック・ストルヒ(Inuuteq Storch)ほか
関連リンク
会場
ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川
京都市左京区吉田河原町19-3
京都
606-8305 Japan
京都市左京区吉田河原町19-3
京都
606-8305 Japan
※月曜日・火曜日、並びに4月29日~5月6日(GW期間)は展示休館