10月22日(土)16時開演/15時30分開場
バッハ・オルガン作品全曲演奏会
コンサート|Vol.9「鳴り響く永遠」
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いずみホール, 大阪市
- 料金 一般4,000円/学生2,000円
バッハ・オルガン作品全曲演奏会では、バッハが遺した228曲のオルガン作品を世界中から厳選された腕利きの14人のオルガニストがリレー形式でつなぐ、いずみホールとバッハ・アルヒーフ・ライプツィヒの共同企画です。
第9回目となる今回は、《クラヴィーア練習曲集第3部》を取り上げます。4巻からなる《クラヴィーア練習曲集》のうち、オルガンのために書かれた作品集が第3巻で、トッカータ、教理問答コラール、4つのデュエット、フーガから成る大作です。各曲はきわめて多種多様で、様々な音色、演奏技術を要します。この重要なコレクションに挑むのは、壮大な音楽性と煌びやかなレジストレーションが持ち味のフランスの大家ミシェル・ブヴァールです。
プログラム
J.S.バッハ クラヴィーア練習曲集第3部
プレリュード変ホ長調 BWV552-1
《キリエ、とこしえの父なる神よ》BWV669
《キリストよ、世の人すべての慰め》BWV670
《キリエ、聖霊なる神よ》BWV671
《キリエ、とこしえの父なる神よ》BWV672
《キリストよ、世の人すべての慰め》BWV673
《キリエ、聖霊なる神よ》BWV674
《いと高きところでは神にのみ栄光あれ》BWV675~677
《これぞ聖なる十戒》BWV678、679
《われら皆一なる神を信ず》BWV680、681
《天にましますわれらの父よ》BWV682、683
《われらの主キリスト、ヨルダンの川に来れり》BWV684、685
《深き淵より、われ汝に呼ばわる》BWV686、687
《われら救い主なるイエス・キリストは》BWV688、689
4つのデュエット BWV802~805
フーガ変ホ調 BWV552-2
第9回目となる今回は、《クラヴィーア練習曲集第3部》を取り上げます。4巻からなる《クラヴィーア練習曲集》のうち、オルガンのために書かれた作品集が第3巻で、トッカータ、教理問答コラール、4つのデュエット、フーガから成る大作です。各曲はきわめて多種多様で、様々な音色、演奏技術を要します。この重要なコレクションに挑むのは、壮大な音楽性と煌びやかなレジストレーションが持ち味のフランスの大家ミシェル・ブヴァールです。
プログラム
J.S.バッハ クラヴィーア練習曲集第3部
プレリュード変ホ長調 BWV552-1
《キリエ、とこしえの父なる神よ》BWV669
《キリストよ、世の人すべての慰め》BWV670
《キリエ、聖霊なる神よ》BWV671
《キリエ、とこしえの父なる神よ》BWV672
《キリストよ、世の人すべての慰め》BWV673
《キリエ、聖霊なる神よ》BWV674
《いと高きところでは神にのみ栄光あれ》BWV675~677
《これぞ聖なる十戒》BWV678、679
《われら皆一なる神を信ず》BWV680、681
《天にましますわれらの父よ》BWV682、683
《われらの主キリスト、ヨルダンの川に来れり》BWV684、685
《深き淵より、われ汝に呼ばわる》BWV686、687
《われら救い主なるイエス・キリストは》BWV688、689
4つのデュエット BWV802~805
フーガ変ホ調 BWV552-2