2008年3月15日(土)19時、 3月16日(日)15時
鷹の声 - Falkenschrei
ダンス|アンサンブル・ゾネ
- 料金 3000円、前売り2800円、学生2500円
『鷹の声-Falkenschrei』は、神戸アートビレッジセンターとシアターX(カイ)、東京の共催によりおこなわれる。
岡 登志子は、神戸を拠点に活躍するコンテンポラリーダンサー、振付家で、ドイツNRW州立Folkwang芸術大学を卒業後、1990年よりアンサンブル・ゾネを主宰。本作品では、ベルリン在住で国際的に知られるジャズピアニストで作曲家の高瀬アキが音楽を担当する。
[岡 登志子 作品コンセプト]
抹消のあとの記憶、そして忘却
凍てつく身体の内部を砕く斧のように 長い呼気と共に響く鷹の声
連鎖の一部であるために 降り積もる声
声にならない声としてダンスが積み重なり
一つのベクトルが現出する空間を描き出す
東京でのスケジュール:シアターX(カイ) (Tel. +81 356241181)
2008年3月29日(土) 19時半
2008年3月30日(日) 15時
岡 登志子は、神戸を拠点に活躍するコンテンポラリーダンサー、振付家で、ドイツNRW州立Folkwang芸術大学を卒業後、1990年よりアンサンブル・ゾネを主宰。本作品では、ベルリン在住で国際的に知られるジャズピアニストで作曲家の高瀬アキが音楽を担当する。
[岡 登志子 作品コンセプト]
抹消のあとの記憶、そして忘却
凍てつく身体の内部を砕く斧のように 長い呼気と共に響く鷹の声
連鎖の一部であるために 降り積もる声
声にならない声としてダンスが積み重なり
一つのベクトルが現出する空間を描き出す
東京でのスケジュール:シアターX(カイ) (Tel. +81 356241181)
2008年3月29日(土) 19時半
2008年3月30日(日) 15時