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19:00-21:00
ドリス・デリエ《フクシマ・モナムール》
映画上映とイントロダクション|映画上映とイントロダクション
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横浜国際協力センター
- 言語 ドイツ語・日本語
- 料金 入場無料、お申し込みは5月30日15時までに以下のメールアドレス迄 tomoko.maruyama@goethe.de(丸山)
2016年の作品《フクシマ・モナムール》で映画監督ドリス・デリエは、2011年の東日本大震災と福島第一原発事故を背景に罪悪感と喪失を主題とする。
《HANAMI》のデリエ監督が再び日本を撮影の地に選び、人間と人間の関係性を叙述する。《フクシマ・モナムール》では、年配の芸者サトミと若いドイツ人女性マリーという異なる二人の女性の出会い、そして彼女たちがそれぞれに抱える宿命と向き合っていく様が描かれている。
ドリス・デリエ監督作品のイントロダクションと映画上映。
ゲーテと過ごす1年はゲーテ・インスティトゥート(東京ドイツ文化センター)で毎月シリーズ開催されるイベント。
《HANAMI》のデリエ監督が再び日本を撮影の地に選び、人間と人間の関係性を叙述する。《フクシマ・モナムール》では、年配の芸者サトミと若いドイツ人女性マリーという異なる二人の女性の出会い、そして彼女たちがそれぞれに抱える宿命と向き合っていく様が描かれている。
ドリス・デリエ監督作品のイントロダクションと映画上映。
ゲーテと過ごす1年はゲーテ・インスティトゥート(東京ドイツ文化センター)で毎月シリーズ開催されるイベント。