2007年10月15日(月)~17日(水)
ハンブルグ国際短編映画祭
映画上映と対談|アストリット・キュール(ハンブルグ)によるプレゼンテーション
- 言語 英語(日本語通訳付き)
-
料金
入場料: 1プログラム ¥1,000
2プログラム ¥1,500
ハンブルグ短編映画エージェントの代表であるアストリット・キュールが、自身のエージェントとハンブルグ国際短編映画祭を、作品例とその背景を交えて紹介します。富岡邦彦氏(Planet Studyo +1代表)との対談では、ドイツおよびヨーロッパでの短編映画の現状にスポットが当てられます。
作品は2006年に行われた映画祭の2部門「ノー・バジェット」、「メイド・イン・ジャーマニー」、および2007年の『故郷』をテーマとした制限3分間という究極の短編映画部門 「3分勝負」から選ばれています。
そしてMade in 関西のプログラムでは、日本からの選りすぐりの映像作品が登場します。
プログラム:
10月15日
17時 Made in 関西より 短編映画の上映
19時 ハンブルク国際短編映画祭より 短編映画の上映及び
アストリット・キュールとの対談
10月16日
19時 ハンブルク国際短編映画祭より 短編映画の上映
21時 Made in 関西より 短編映画の上映
10月17日
19時 Made in 関西より 短編映画の上映
20時半 ハンブルク国際短編映画祭より 短編映画の上映
ハンブルク国際短編映画祭より:
ノー・バジェット/No Budget
『ゲット・セット』 Ian Helliwell監督、イギリス、2005年、3分25秒、セリフなし、実験映画
『マン OS1』 Roland Seidel & Achim Stiermann監督、オーストリア、2001/05年、13分35秒、セリフなし、コンピューター・アニメーション
『フレッシュ・エアー-マッチ・カット 』 Stephan Müller、アルゼンチン、2005年、7分30秒、ドイツ語音声、ドキュメンタリー
『Luukkaankangas-アップデート、リヴィジット』 Dariusz Kowalski監督、オーストリア、2004年、7分40秒、セリフなし、実験映画
『壁の側の家』 Dana Levy、イスラエル、2005年、5分、セリフなし、実験映画
『プリマ 暗くなる前に』 Maicol Casale監督、イタリア、2005年、6分、セリフなし、英語字幕、実験映画
『ピンポン・パンコウ』 Sascha Quednau監督、ドイツ、2005年、7分6秒、セリフなし、実験映画 3分勝負
3分勝負/Three-Minute Quickie
『故郷とは何か?』 Filip Piskorzynski & Alexandra Heneka監督、ドイツ、2007年、2分54秒、ドイツ語音声、英語字幕、ドキュメンタリー
『典型的なウィーンの風景』 Houchang Allahyari監督、オーストリア、2006年、1分8秒、セリフなし、短編劇映画
『ドイツ06年』 Oliver Scherz監督、ドイツ、2006年、2分10秒、セリフなし、短編劇映画
『ロシア聖歌隊』 Sebastian Fischer監督、ドイツ、2006年、2分30秒、セリフなし、実験映画
『ランチ』 Miklos Solyom、ハンガリー、2005/06年、3分、セリフなし、短編劇映画
『ラ・バス(あそこ)』 Jean Counet監督、オランダ、2002年、3分50秒、ロシア語/フランス語音声、英語字幕、短編劇映画
『家が一番』 Lilli Thalgott & Swenja Thomsen監督、ドイツ、2007年、3分16秒、セリフなし、実験映画
『猛犬注意』 Heraldo Ferreira Borges監督、ブラジル、2007年、3分7秒、セリフなし、英語追加挿入文、実験映画
『カミング・ホーム』 Ben Plazzer監督、オーストラリア、2005年、1分15秒、セリフなし、短編劇映画
メイド・イン・ジャーマニー/Made in Germany (メイド・イン・ハンブルグを含む)
『フォーンヘッド-石をころがせ』 Boris Kantzow, Kai Kullack & Frank Herbort監督、ドイツ、2005年、3分7秒、セリフなし、実験映画
『我々は君に忠実である』 Michael Koch監督、スイス/ドイツ、2005年、9分、スイスドイツ語音声、英語字幕、ドキュメンタリー
『木の上のリンゴ』 Astrid Rieger & Zeljko Vidovic監督、ドイツ、2005年、4分50秒、セリフなし、アニメーション
『デリバリー』 Till Nowak監督、ドイツ、2005年、9分、セリフなし、アニメーション
『ホーム』 Marc Brummund監督、ドイツ、2005年、6分10秒、ドイツ語音声、英語字幕、短編劇映画
『モトドローム』 Jörg Wagner監督、ドイツ、2005年、8分55秒、セリフなし、ドキュメンタリー
短編映画 Made in 関西:
Made in 関西
『ChiDoro』 日本、2005年、3分、アニメーション
『EYE SEE』 上球音監督、日本、2002年、3分
『愛の情-Love-』 青松タクマ監督、日本、2005年、5分、アニメーション
『Little Kitchen』 ヨシムラエリ&Goma監督、日本、2005年、4分、アニメーション
『日暮れる窓』 山田雅史監督、日本、2006年、20分
『ある少年の場合』 神農了愛監督、日本、2002年、20分
『片思いの春夏秋冬』 浜田弘典監督、2003年、17分
『喧噪のあと』 唐津正樹監督、日本、2006年、10分
『The Record of the Cry From the Deep Sea』 山田雅史監督、日本、2002年、19分
作品は2006年に行われた映画祭の2部門「ノー・バジェット」、「メイド・イン・ジャーマニー」、および2007年の『故郷』をテーマとした制限3分間という究極の短編映画部門 「3分勝負」から選ばれています。
そしてMade in 関西のプログラムでは、日本からの選りすぐりの映像作品が登場します。
プログラム:
10月15日
17時 Made in 関西より 短編映画の上映
19時 ハンブルク国際短編映画祭より 短編映画の上映及び
アストリット・キュールとの対談
10月16日
19時 ハンブルク国際短編映画祭より 短編映画の上映
21時 Made in 関西より 短編映画の上映
10月17日
19時 Made in 関西より 短編映画の上映
20時半 ハンブルク国際短編映画祭より 短編映画の上映
ハンブルク国際短編映画祭より:
ノー・バジェット/No Budget
『ゲット・セット』 Ian Helliwell監督、イギリス、2005年、3分25秒、セリフなし、実験映画
『マン OS1』 Roland Seidel & Achim Stiermann監督、オーストリア、2001/05年、13分35秒、セリフなし、コンピューター・アニメーション
『フレッシュ・エアー-マッチ・カット 』 Stephan Müller、アルゼンチン、2005年、7分30秒、ドイツ語音声、ドキュメンタリー
『Luukkaankangas-アップデート、リヴィジット』 Dariusz Kowalski監督、オーストリア、2004年、7分40秒、セリフなし、実験映画
『壁の側の家』 Dana Levy、イスラエル、2005年、5分、セリフなし、実験映画
『プリマ 暗くなる前に』 Maicol Casale監督、イタリア、2005年、6分、セリフなし、英語字幕、実験映画
『ピンポン・パンコウ』 Sascha Quednau監督、ドイツ、2005年、7分6秒、セリフなし、実験映画 3分勝負
3分勝負/Three-Minute Quickie
『故郷とは何か?』 Filip Piskorzynski & Alexandra Heneka監督、ドイツ、2007年、2分54秒、ドイツ語音声、英語字幕、ドキュメンタリー
『典型的なウィーンの風景』 Houchang Allahyari監督、オーストリア、2006年、1分8秒、セリフなし、短編劇映画
『ドイツ06年』 Oliver Scherz監督、ドイツ、2006年、2分10秒、セリフなし、短編劇映画
『ロシア聖歌隊』 Sebastian Fischer監督、ドイツ、2006年、2分30秒、セリフなし、実験映画
『ランチ』 Miklos Solyom、ハンガリー、2005/06年、3分、セリフなし、短編劇映画
『ラ・バス(あそこ)』 Jean Counet監督、オランダ、2002年、3分50秒、ロシア語/フランス語音声、英語字幕、短編劇映画
『家が一番』 Lilli Thalgott & Swenja Thomsen監督、ドイツ、2007年、3分16秒、セリフなし、実験映画
『猛犬注意』 Heraldo Ferreira Borges監督、ブラジル、2007年、3分7秒、セリフなし、英語追加挿入文、実験映画
『カミング・ホーム』 Ben Plazzer監督、オーストラリア、2005年、1分15秒、セリフなし、短編劇映画
メイド・イン・ジャーマニー/Made in Germany (メイド・イン・ハンブルグを含む)
『フォーンヘッド-石をころがせ』 Boris Kantzow, Kai Kullack & Frank Herbort監督、ドイツ、2005年、3分7秒、セリフなし、実験映画
『我々は君に忠実である』 Michael Koch監督、スイス/ドイツ、2005年、9分、スイスドイツ語音声、英語字幕、ドキュメンタリー
『木の上のリンゴ』 Astrid Rieger & Zeljko Vidovic監督、ドイツ、2005年、4分50秒、セリフなし、アニメーション
『デリバリー』 Till Nowak監督、ドイツ、2005年、9分、セリフなし、アニメーション
『ホーム』 Marc Brummund監督、ドイツ、2005年、6分10秒、ドイツ語音声、英語字幕、短編劇映画
『モトドローム』 Jörg Wagner監督、ドイツ、2005年、8分55秒、セリフなし、ドキュメンタリー
短編映画 Made in 関西:
Made in 関西
『ChiDoro』 日本、2005年、3分、アニメーション
『EYE SEE』 上球音監督、日本、2002年、3分
『愛の情-Love-』 青松タクマ監督、日本、2005年、5分、アニメーション
『Little Kitchen』 ヨシムラエリ&Goma監督、日本、2005年、4分、アニメーション
『日暮れる窓』 山田雅史監督、日本、2006年、20分
『ある少年の場合』 神農了愛監督、日本、2002年、20分
『片思いの春夏秋冬』 浜田弘典監督、2003年、17分
『喧噪のあと』 唐津正樹監督、日本、2006年、10分
『The Record of the Cry From the Deep Sea』 山田雅史監督、日本、2002年、19分