2017年6月23日(金)19時~(18:30開場)
建築Symposion – 日独仏の若手建築家による-
シンポジウム|キックオフシンポジウム
-
京都芸術センター 講堂
- 言語 日本語
- 料金 入場無料、要事前申し込み、定員100名
この夏、京都芸術センターのグラウンドにて、日本・ドイツ・フランスという異なる背景を持つ建築家たちが、可動式の仮設集落を創出する新しいプロジェクト「建築Symposion-日独仏の若手建築家による-」を実施します。それに先駆け、監修の五十嵐太郎氏と参加建築家6組によるキックオフシンポジウムを開催します。
ドイツからは、ヴィラ鴨川の元レジデント、ルードヴィヒ・ハイムバッハ(2016年ヴィラ鴨川滞在)とスヴェン・プファイファー(2014年ヴィラ鴨川滞在)の2名が参加します。
本シンポジウムで議論し生み出されたコンセプトやテーマを基に、各建築家が8月の設営に向けてプランを練ります。異文化の建築家が創り出す空間を、創作過程も含めてお楽しみください。
ファシリテーター:
五十嵐太郎(建築批評家、東北大学教授)
パネラー:
家成俊勝(ドットアーキテクツ)
加藤比呂史
島田陽(タトアーキテクツ/島田陽建築設計事務所)
スヴェン・プファイファー
ルードヴィヒ・ハイムバッハ
セバスチャン・マルティネス・バラ
バンジャマン・ラフォール
シンポジウム司会:
建畠 晢(京都芸術センター館長)
シンポジウム詳細情報&参加申込
ドイツからは、ヴィラ鴨川の元レジデント、ルードヴィヒ・ハイムバッハ(2016年ヴィラ鴨川滞在)とスヴェン・プファイファー(2014年ヴィラ鴨川滞在)の2名が参加します。
本シンポジウムで議論し生み出されたコンセプトやテーマを基に、各建築家が8月の設営に向けてプランを練ります。異文化の建築家が創り出す空間を、創作過程も含めてお楽しみください。
ファシリテーター:
五十嵐太郎(建築批評家、東北大学教授)
パネラー:
家成俊勝(ドットアーキテクツ)
加藤比呂史
島田陽(タトアーキテクツ/島田陽建築設計事務所)
スヴェン・プファイファー
ルードヴィヒ・ハイムバッハ
セバスチャン・マルティネス・バラ
バンジャマン・ラフォール
シンポジウム司会:
建畠 晢(京都芸術センター館長)
シンポジウム詳細情報&参加申込