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14:00-16:00

平和への責任

シンポジウム|エルサレム・神殿の丘をめぐる三つの一神教を事例として

  • ピースおおさか, 大阪

  • 言語 英語(日本語の逐次通訳あり)
  • 料金 入場無料
    ただし入館料が必要(大人250円、高校生150円、中学生以下は無料、 65歳以上・障がい者の方も無料[要証明書])
    *状況により、内容などを変更する場合がございます。

    要申込:お電話またはピースおおさか HP から
    定員:先着 160 名。定員に達し次第申込受付終了。

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ピースおおさか開館の日平和祈念事業 シンポジウム

世界各地のテロや紛争には、ユダヤ教やキリスト教、イスラームといった一神教が関係している場合がありますが、日本でその実態は十分に理解されていません。さまざまな対立を解決するためには宗教を「知る」必要があります。今回のシンポジウムでは、三つの一神教の集合的記憶の中で聖地とされ、同時に紛争の地となってきたエルサレム・神殿の丘を事例として取り上げます。平和構築のために何ができるのか、共に考えてみませんか。