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13:00-18:30
シンポジウム「日本における外国語としてのドイツ語教育の展望」
シンポジウム|シンポジウム「日本における外国語としてのドイツ語教育の展望」
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ゲーテ・インスティトゥート東京 ホール, 東京
- 言語 ドイツ語、日本語
- 料金 無料、要事前申し込み
日本におけるドイツ語教育の未来はどのようになるでしょうか。
2026年7月11日、ゲーテ・インスティトゥート東京で開催されるシンポジウム「日本における外国語としてのドイツ語教育の展望」は、ドイツ語教育の未来を主体的に形づくりたいと考えるすべての人に向けたフォーラムです。 このシンポジウムでは、新しいアイデア、現状への問いかけ、そして共通のビジョンが生まれる場を提供します。
教員、研究者、そしてテーマに関心を持つ人々が集まり、互いの視点を共有し、学び合う場です。 実践と理論の対話を通じ、ドイツ語教育に新たな発想をもたらすインスピレーションが生まれます―実践的で、創造性を刺激し、つながりをひろげるチャンスです。
最新の動向、新しい研究、革新的な実践―ここでは専門性と未来へのビジョンが出会います。
シンポジウムでは、日本における外国語としてのドイツ語教育の最新動向、現場が直面している具体的な課題を取り上げ、未来に向けた持続可能な展望について議論がおこなわれます。
プログラム(予定):
- 基調講演(南山大学 太田達也氏)「日本におけるドイツ語教育の動向と展望」
- ドイツ語教育の専門家によるパネルディスカッション:
*生駒美喜氏(早稲田大学)
*柴田育子氏(木更津高等専門学校)
*能登慶和氏(獨協医科大学・都立北園高校)
*太田達也氏(南山大学)
- Themeninseln(テーマ別ブース):自由な交流のためのミニセッション
*岩居弘樹氏:「スマホでつなぐ日独の教室:非同期ビデオタンデムの可能性と実践報告」
*梶浦直子氏:「日本の大学生は本当に消極的なのか:ドイツ語教育における協働学習参加を促進するための可能性」
*木村護郎クリストフ氏:「資質・能力としての仲介/媒介」
*アネッテ・シリング氏:「ネットワーキング、交流、研修 ― 日本のドイツ語教員のための研究・実践のフォーラムとして(IDL)」
*藁谷郁美氏:「フォーマル・ラーニングとインフォーマル・ラーニングの連動:ドイツ語教育におけるAIコンパニオンの役割」
- ネットワーキング(ビュッフェ付)
このイベントは、日本独文学会(JGG)および日本のドイツ語教育分野の主要な関係者との協力により開催されます。
シンポジウムでの講演は、日本語とドイツ語の 同時通訳 付きで行われます。
皆様のご参加をお待ちしております。
日程・場所
2026年7月11日(土)13時~18時30分
ゲーテ・インスティトゥート東京 一階ホール
参加申し込み:
参加は無料ですが。事前申し込みが必要です。お手数ですが、以下のFORMよりお申込みください。 申込締切:2026年6月21日
2026年7月11日、ゲーテ・インスティトゥート東京で開催されるシンポジウム「日本における外国語としてのドイツ語教育の展望」は、ドイツ語教育の未来を主体的に形づくりたいと考えるすべての人に向けたフォーラムです。 このシンポジウムでは、新しいアイデア、現状への問いかけ、そして共通のビジョンが生まれる場を提供します。
教員、研究者、そしてテーマに関心を持つ人々が集まり、互いの視点を共有し、学び合う場です。 実践と理論の対話を通じ、ドイツ語教育に新たな発想をもたらすインスピレーションが生まれます―実践的で、創造性を刺激し、つながりをひろげるチャンスです。
最新の動向、新しい研究、革新的な実践―ここでは専門性と未来へのビジョンが出会います。
シンポジウムでは、日本における外国語としてのドイツ語教育の最新動向、現場が直面している具体的な課題を取り上げ、未来に向けた持続可能な展望について議論がおこなわれます。
プログラム(予定):
- 基調講演(南山大学 太田達也氏)「日本におけるドイツ語教育の動向と展望」
- ドイツ語教育の専門家によるパネルディスカッション:
*生駒美喜氏(早稲田大学)
*柴田育子氏(木更津高等専門学校)
*能登慶和氏(獨協医科大学・都立北園高校)
*太田達也氏(南山大学)
- Themeninseln(テーマ別ブース):自由な交流のためのミニセッション
*岩居弘樹氏:「スマホでつなぐ日独の教室:非同期ビデオタンデムの可能性と実践報告」
*梶浦直子氏:「日本の大学生は本当に消極的なのか:ドイツ語教育における協働学習参加を促進するための可能性」
*木村護郎クリストフ氏:「資質・能力としての仲介/媒介」
*アネッテ・シリング氏:「ネットワーキング、交流、研修 ― 日本のドイツ語教員のための研究・実践のフォーラムとして(IDL)」
*藁谷郁美氏:「フォーマル・ラーニングとインフォーマル・ラーニングの連動:ドイツ語教育におけるAIコンパニオンの役割」
- ネットワーキング(ビュッフェ付)
このイベントは、日本独文学会(JGG)および日本のドイツ語教育分野の主要な関係者との協力により開催されます。
シンポジウムでの講演は、日本語とドイツ語の 同時通訳 付きで行われます。
皆様のご参加をお待ちしております。
日程・場所
2026年7月11日(土)13時~18時30分
ゲーテ・インスティトゥート東京 一階ホール
参加申し込み:
参加は無料ですが。事前申し込みが必要です。お手数ですが、以下のFORMよりお申込みください。 申込締切:2026年6月21日