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Jugend kocht - Goethe-Institut Tokyo© Goethe-Institut Tokyo

ユース・クッキング


ユース・クッキングは、中国、香港、台湾、モンゴル、日本、韓国の若者たちに「食」への興味と楽しみを共有してもらうデジタル・フェスティバルです。
 
15歳から20歳までのドイツ語レベルA2以上の高校生・大学生が、7日間の言語と料理のワークショップで、持続可能な栄養というテーマに取り組みます。言語、知識を実践的に習得します。

クッキング・ワークショップでは、参加者はまず、キッチンでの実践的な経験をすることができます。語学ワークショップでは、各国からの参加者同士、食に関する重要な用語やユニークなフレーズについて意見交換することができます。
さらに、興味深いドイツの栄養学界のインフルエンサーや専門機関の専門家によるレクチャーや、サステナビリティ・チャレンジなど、新しい視点や現在の栄養学のトレンドなども紹介していきます。

イベントに関する詳細情報、トピック、参加条件などは、このウェブサイト上で随時お知らせします。


2021年6月30日までに、以下の必要な応募書類をすべて丸山智子宛にお送りください。 
tomoko.maruyama@goethe.de 

- 申込用紙
- PDFの 同意書(18歳以下)または
- PDFの 同意書(18歳以上)
- 語学能力証明書(最終試験の証明書、受講確認書など)
応募必要書類はこちらから
(申込締切:2021年6月30日)

2021年6月30日までに、必要な応募書類を下記の宛先までお送りください。
tomoko.maruyama@goethe.de
 
以下の条件を満たす高校生、高専生、大学生


- 中国、香港、日本、モンゴル、韓国、台湾在住
- 15歳から20歳
- ドイツ語レベルA2以上 
- 「食」のテーマに大きな関心を持ち、様々な国の参加者と交流し、料理を再発見する意欲があること
- イベントすべてに、確実に参加できること
- オーディオ、マイク、カメラ機能を備えたノートPC/タブレット、安定したインターネット環境、静かな環境があること。
- 台所を利用できること(登録フォームのチェックリスト参照)

以下、日程、締め切り等の情報です。
DATUM  
6月30日(水) 応募締め切り
7月15日(木)  選考結果通知
8月2日~-7日 サステナビリティティ・チャレンジ・コンテスト開始
優勝者にはプレゼントまたは2日間の「ゲーム・デザイン・ワークショップ」参加資格が授与されます。
8月16日~22日
 
デジタル・フェスティバル(ワークショップ)
8月22日(日) サステナビリティティ・チャレンジ優勝者発表
9月11日~12日 サステナビリティティ・チャレンジ優勝者向け「ゲーム・デザイン・ワークショップ」
イベントには、以下のゲスト専門家が参加します。
  • ドイツから2人のシェフ:ヴィンセント・フリック(Holistic Food)とマーク・クリスチャン(MEATINGRAUM)
  • ドイツのフード・インフルエンサーと活動家: Restlos Glücklich, Original Unverpackt, Über den Tellerrand、「未来のためのプロジェクト」ユース・アンバサダー
  • ドイツ語トレーナー:ヤスミン・ガンチ (Jasmine Ghandtchi)
フェスティバルウィーク中に持続可能な食生活について様々な角度から考慮するために、以下のようなトピックを取り上げます。
  • 食べることの喜びと責任
  • 食生活における個人の嗜好、消費者行動、文化的伝統
  • 持続可能な食生活における動物性食品の影響と、食品生産におけるCO2排出量について
  • 食品廃棄物、プラスチック廃棄物の回避
2021年8月16日から22日までのデジタル・フェスティバル・ウィークの概要はこちら

食の話題について

ユース・クッキング: 食をテーマにした生徒・学生向けのデジタル・フェスティバル・ウィーク。

  • Genuss und Verantwortung Goethe Institut, kopfüber
  • Inhalt, Gesundheit, Tradition Goethe Institut, kopfüber
  • Gemüse, Klima und CO2 Goethe Institut, kopfüber
  • Müllvermeidung Goethe Institut, kopfüber
  • Nachhaltige Ernährung Goethe Institut, kopfüber

お問い合わせ

Tomoko.Maruyama@goethe.de

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