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プロジェクト


プロジェクト

発酵ステーション © Goethe-Institut Tokyo / mit Material von PNG Tree

シリーズ
発酵ステーション

どこもかしこも、発酵!最近よく見聞きする、バクテリアや酵母、乳酸発酵、真空パック袋、カビ。これは一過性の食品ブームなのか?それともアバンギャルドな料理人たちが褒めそやす料理には民主的で持続可能な未来があるのか?この問いに答えるべく、ゲーテ・インスティトゥート東京は、8月7日から、シリーズ「発酵ステーション」を始めます。

Staffel 2 Studio202X Main Visual © Goethe-Institut Tokyo

#STUDIO202X シリーズ2

トーク・プログラム Studio202X のシリーズ2「民主主義の未来」が、6月5日からゲーテ・インスティトゥート東京のTwitterとFacebookで4回にわたりライブ配信されます。津田大介氏がゲストとの議論を通じて、コロナ危機の後、民主主義という仕組を新たに見直すことができるだろうかという問題の核心に迫って行きます。

Danachgedanken -- コロナ後の世界

ゲーテ・インスティトゥートの新しいプロジェクト Danachgedankenでは、全世界の知識人やアーティストがコロナのパンデミックをめぐる状況やコロナ後の世界について思索を巡らす。このページで、日本語訳をお届けします。

ベートーヴェン生誕250周年記念 © Muntendorf/Lobeck

オープンコール
ベートーヴェン生誕250周年: カヴァード・カルチャー

ベートーヴェン生誕250周年のオーディオ・インスタレーションに参加しませんか?「COVERED CULTURE」のタイトルの下、ミュージシャンとリスナーが、ベートーヴェンの第九交響曲の一部を演奏、視聴、あるいはハミングする録音が集められます。

Social Translating © Goethe-Institut Korea

Social Translating

この国際的なプロジェクトの第2回目となる今回は、ユーディット・シャランスキーの「失われたいくつかの物の目録 (Verzeichnis einiger Verluste)」が、アジア6か国の言語に翻訳される。各国の翻訳者たちはデジタル空間で共に翻訳作業を進めてゆく。

演劇についての新たな考察

討論会シリーズ
演劇についての新たな考察

2016年からゲーテ・インスティトゥート東京では、劇場と演劇の役割や存在意義を問い直す場として、討論会「演劇についての新たな考察」をシリーズ開催しています。シリーズすべてのイベントを下のカレンダーに紹介します。

公募
かけはし文学賞

ドイツ語から日本語に翻訳する文芸翻訳者を対象としたかけはし文学賞は、受賞作の翻訳者並びに原著者に授与されます。


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