プロジェクト

Bauhaus Open-End © Goethe-Institut Tokyo

映画、講演、ビデオゲーム等
バウハウス オープン・エンド

ここ数か月の間、設立100周年のバウハウスはどのような革新的可能性を広げているのか、問い続けてきたゲーテ・インスティトゥート東京は、2019年10月、11月、映画、講演、一連のヴァーチャル・リアリティー体験, ビデオゲームやデジタルマガジンといった催し物を用意している。

Digital Souverän © Ales Nesetril / Unsplash

デジタル成熟

「成熟Mündigkeit」というドイツ語は、すぐにイマヌエル・カントを連想させる。カントは、成熟するためには、一人ひとりが自身の理性を公的に使用しなければならないと説いた。この格言はどのようにして現代のデジタル空間に移され、実行されうるのだろうか?

Merck-Kakehashi © pixabay

メルク「かけはし」 文学賞

メルク社と東京ドイツ文化センターによる、翻訳者と作家のための文学賞。文学作品で経済、学問、社会などのテーマに取り組んでいる作家を、日本語翻訳出版に推薦する。