クイックアクセス:

コンテンツへの直接アクセス第二レベルのナビゲーションへの直接アクセス最初のレベルのナビゲーションへの直接アクセス

東京・京都・大阪のゲーテ・インスティトゥートの
プロジェクトと特集​
カルチャーを
体験しよう!

カルチャーを 体験しよう!

現在進行中のプロジェクト

100 Jahre Joseph Beuys © Mimmo Jodice and the CODA Museum, CC BY 3.0, Ausschnitt und Sepia

ヨーゼフ・ボイス生誕100年

ヨーゼフ・ボイス生誕100年ならびに没後35年を機に、ゲーテ・インスティトゥート東京では様々な催し物やプロジェクトを通して、現代においてボイスの作品やアジェンダが持つ意味を考えます。

ドイツ映画祭 HORIZONTE 2021 © Goethe-Institut Tokyo

ドイツ映画祭 HORIZONTE 2021

ゲーテ・インスティトゥート東京は、5月20日(木)〜5月23日(日)、ユーロライブ(渋谷)にて、ドイツ映画祭 HORIZONTE 2021 を開催します。2021年は、最新のドイツ映画から厳選した7本の劇映画をラインナップしました。

Getvico24 Japan Teaser Seite Aus- und Fortbildung © PNGTree

研修プログラム
Getvico24

GETVICO24は24時間、世界中のドイツ語教員が集うバーチャル会議です。2021年のGETVICOは10月20-21日に行われます。講演は一人20分です。発表ご希望の方、ふるってご応募ください。発表概要を受付中です(5月2日まで)。

Beuys TV © Goethe-Institut Tokyo

オンライン・トークシリーズ
【3月18日〜】BEUYS TV

3回にわたるオンライン・トークシリーズ『Beuys TV』ではジャーナリストの津田大介が国内外のゲストを迎えて、ヨーゼフ・ボイス(1921~1986年)の芸術的及び政治的アジェンダの2021年におけるアクチュアリティを問い直します。

onlineKamogawa Photo: Lukas Kötz, Goethe-Institut Villa Kamogawa

onlineKamogawa

onlineKamogawaではヴィラ鴨川のレジデントたちの体験を軸に、ドイツと日本のアーティストによるアート作品や工芸品の創作現場(工房)に目を向け、その多様なコンセプトと技法をストリーミング配信などを使ってお見せします。さらにアーティストたちの完成品やテキストといった作品を公開します。


連続プロジェクト

Social Translating © Goethe-Institut Korea

Social Translating

ソーシャル・トランスレーティング・プロジェクトは文学翻訳の新しい社会実践の試みです。アジア10名の翻訳家がにひとつのドイツ語小説を各々の対応言語に翻訳、非公開のデジタル空間で翻訳家同士、また作家本人と意見を交換しながら細部を仕上げてゆきます。

かけはし文学賞

ドイツ語から日本語に翻訳する文芸翻訳者を対象としたかけはし文学賞は、受賞作の翻訳者並びに原著者に授与されます。

演劇についての新たな考察

討論会シリーズ
演劇についての新たな考察

2016年からゲーテ・インスティトゥート東京では、劇場と演劇の役割や存在意義を問い直す場として、討論会「演劇についての新たな考察」をシリーズ開催しています。これまでに行なったイベントの一覧はこちらから。


ヴィラ鴨川のレジデンスプログラム

Photo: Goethe-Institut Villa Kamogawa Photo: Goethe-Institut Villa Kamogawa

ゲーテ・インスティトゥートは、ヴィラ鴨川(京都)にドイツの芸術家を3ヶ月間招聘し、日本に滞在しながら創作活動を行う機会を提供します。


サービス

Onleihe Japan © Ayakono / AC-Illust

電子図書館サービス「オンライエ」

ゲーテ・インスティトゥートのオンライエでは、書籍、映画、音楽その他さまざまなメディアをデジタル形式(ストリーミング/ダウンロード)でご提供しています。


アーカイブ