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東京・京都・大阪のゲーテ・インスティトゥートの
プロジェクトと特集​
カルチャーを
体験しよう!

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現在進行中のプロジェクト

特集プロジェクト
ヨーロッパの話を聞かせて

「ヨーロッパの話を聞かせて」は、欧州の著名人がその記憶を語るプロジェクトです。ヨーロッパとは、大陸の名称や理念を指す言葉に留まらず、幾世代もの人々の私的な物語・歴史の集合体といえるでしょう。ドイツのEU理事会議長国任期中、ゲーテ・インスティトゥートがドイツ外務省と共同で実施しています。

Kultur in Atemnot

特集
芸術文化が息詰まるとき

コロナ危機は2020年、ドイツの芸術文化シーンにどのような影響を与えているのでしょうか?それに対して文化政策はどのような答えを出していて、私たちが考えを進めるべき箇所はどこでしょうか?寄稿とプレスレビューを通してゲーテ・インスティトゥート東京は、現在の状況と将来への展望を探ります。

onlineKamogawa Photo: Lukas Kötz, Goethe-Institut Villa Kamogawa

onlineKamogawa

onlineKamogawaではヴィラ鴨川のレジデントたちの体験を軸に、ドイツと日本のアーティストによるアート作品や工芸品の創作現場(工房)に目を向け、その多様なコンセプトと技法をストリーミング配信などを使ってお見せします。さらにアーティストたちの完成品やテキストといった作品を公開します。

発酵ステーション © Goethe-Institut Tokyo / mit Material von PNG Tree

特集
発酵ステーション

どこもかしこも、発酵!最近よく見聞きする、バクテリアや酵母、乳酸発酵、真空パック袋、カビ。これは一過性の食品ブームなのか?それともアバンギャルドな料理人たちが褒めそやす料理には民主的で持続可能な未来があるのか?この問いに答えるべく、ゲーテ・インスティトゥート東京は、8月7日から、シリーズ「発酵ステーション」を始めます。


連続プロジェクト

Social Translating © Goethe-Institut Korea

Social Translating

ソーシャル・トランスレーティング・プロジェクトは文学翻訳の新しい社会実践の試みです。アジア10名の翻訳家がにひとつのドイツ語小説を各々の対応言語に翻訳、非公開のデジタル空間で翻訳家同士、また作家本人と意見を交換しながら細部を仕上げてゆきます。

かけはし文学賞

ドイツ語から日本語に翻訳する文芸翻訳者を対象としたかけはし文学賞は、受賞作の翻訳者並びに原著者に授与されます。

演劇についての新たな考察

討論会シリーズ
演劇についての新たな考察

2016年からゲーテ・インスティトゥート東京では、劇場と演劇の役割や存在意義を問い直す場として、討論会「演劇についての新たな考察」をシリーズ開催しています。これまでに行なったイベントの一覧はこちらから。


ヴィラ鴨川のレジデンスプログラム

Photo: Goethe-Institut Villa Kamogawa Photo: Goethe-Institut Villa Kamogawa

ゲーテ・インスティトゥートは、ヴィラ鴨川(京都)にドイツの芸術家を3ヶ月間招聘し、日本に滞在しながら創作活動を行う機会を提供します。


サービス

Onleihe Japan © Ayakono / AC-Illust

電子図書館サービス「オンライエ」

ゲーテ・インスティトゥートのオンライエでは、書籍、映画、音楽その他さまざまなメディアをデジタル形式(ストリーミング/ダウンロード)でご提供しています。


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