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東京・京都・大阪のゲーテ・インスティトゥートの
プロジェクトと特集​
カルチャーを
体験しよう!

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現在進行中のプロジェクト

"metttazzzine"のキービジュアルには合計6人の若者が写っています。6人は多様な背景を持っているように見え、リラックスした表情でポーズをとったり、寝転がったり、目をつむったりしています。そのうち前景にいる2人はスマートフォンを操作しています。2人の間には英語で"Who are we on social media?"と書かれています。 © Goethe-Institut Tokyo

越境者のデジタルアイデンティティ
metttazzzine & metttafestival

ソーシャルメディアの中の私たちは何者か?
アイデンティティは叙述されることで作り上げられていく、という仮説を糸口にして東アジアのゲーテ・インスティトゥートがこの問いに向きいます。インスタグラムに開設したmetttazzzineでは、デジタルネイティヴへのインタビューを発信し、metttafestivalでは学術とアートの両面からデジタル世代のアイデンティティに迫ります。

Grenzfrequenz  

1962-2022
ゲーテ・インスティトゥート東京60周年

ゲーテ・インスティトゥート東京は今年60周年を迎えます!1962年の開設以来、私たちは日本とドイツを繋ぐ出会いの場であり続けてきました。ドイツ語、文化、知識や情報ーどの分野でも、相互理解を深めることが私たちの変わらぬ方針です。

Protest against Russian invasion © santiago costa / Unsplash

#StandWithUkraine
私たちは黙っていることはできません

ゲーテ・インスティトゥート東京はロシアによるウクライナ侵攻を非難し、нет вoйнa(戦争反対!)と言います。プーチンの野蛮な攻撃は、民主主義に対する攻撃です。人命が大量に破壊され、脅威にさらされているだけでなく、この侵略は芸術の自由と表現の自由をも破壊するものです。


連続プロジェクト

Social Translating © Goethe-Institut Korea

Social Translating

ソーシャル・トランスレーティング・プロジェクトは文学翻訳の新しい社会実践の試みです。アジア10名の翻訳家がにひとつのドイツ語小説を各々の対応言語に翻訳、非公開のデジタル空間で翻訳家同士、また作家本人と意見を交換しながら細部を仕上げてゆきます。

かけはし文学賞 © Goethe-Institut Tokyo / Nele Brönner

かけはし文学賞

ドイツ語から日本語に翻訳する文芸翻訳者を対象としたかけはし文学賞は、受賞作の翻訳者並びに原著者に授与されます。


ヴィラ鴨川のレジデンスプログラム

Photo: Goethe-Institut Villa Kamogawa Photo: Goethe-Institut Villa Kamogawa

ゲーテ・インスティトゥートは、ヴィラ鴨川(京都)にドイツの芸術家を3ヶ月間招聘し、日本に滞在しながら創作活動を行う機会を提供します。


サービス

Onleihe Japan

電子図書館サービス「オンライエ」

ゲーテ・インスティトゥートのオンライエでは、書籍、映画、音楽その他さまざまなメディアをデジタル形式(ストリーミング/ダウンロード)でご提供しています。


アーカイブ