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レジデンスプログラム

ゲーテ・インスティトゥートは、ヴィラ鴨川にドイツの芸術家を3ヶ月間招聘し、日本に滞在しながら創作活動を行う機会を提供します。毎年12件の助成を行います。

招聘アーティスト

レジデンスプログラムゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川

芸術家の居るところに、アートが息づく

京都滞在により、アーティストはインスピレーションを得て、芸術性を新たに方向づけていきます。来日して日本の文化シーンと直接交流を図る中、新たなプロジェクトを展開し、日本の文化機関や芸術家との持続可能な関係を築き深めることができます。これにより、ドイツのアーティストと日本の文化シーンの双方に豊かな実りをもたらす、異文化間の対話が広がります。

対象は、次の芸術分野です。

  • 建築
  • 造形美術
  • 舞台芸術
  • デザイン
  • 文学
  • 音楽
  • 映画
  • 文化芸術論・批評
レジデント助成と応募選考に関するご質問は、下記の担当者までお願いします。
レジデント助成に関する詳細

招聘アーティスト

以下のアーティストが、 2018年4月19日~7月17日の3ヶ月間ヴィラ鴨川に滞在します。

最新情報

Goethe-Institut Prag , Künstlerischer Umbau; Künstler Heike Weber写真: Tomáš Souček

世界各地
ゲーテ・インスティトゥートのレジデンスプログラム

„新たな視点への空間“ -世界各地のレジデンスプログラムに関する情報